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とうとう・・・

祝☆ご結婚。
山弦の佐橋佳幸さんと松たか子さん入籍されたとのこと。
いやぁ~めでたい^^
私の中ではゴンチチに始まり、山弦DEPAPEPEが日本三大ギターデュオ。
全然関係ないけど(笑)
でも聞いたことない方は<山弦>をこの機会に是非!!
とっても良いですから~。
生はもっと凄いですが←1回だけ聴いたことある

そう言えば今思い出したけど、漣さん主演映画 『Life on the Longboard』
(喜多一郎監督)の音楽が佐橋さんだったっけ。
ちょっと懐かしい気分.....

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長塚圭史さん in R30

V6の井ノ原&国分さん司会のトーク番組を見た。ゲストは長塚圭史さん、阿佐ヶ谷スパイダース主宰。
現在彼は、大竹しのぶ&白石加代子さんという超個性的女優共演の翻訳劇 『ビューティー・クイーン・オブ・リナーン』 を演出し、そして自らも出演しています(黒田勇樹さん降板によるピンチヒッター)

トークはどうだったかと言うといたって普通。
仕事の話より、池袋で住んでたアパートの話や、子供の頃にはまった遊びの話の方が面白かったりして。
そうそう。改めて感じたのは、父親である長塚京三さんと仕事した時の話の中で話し方(特に声)がすごい似てきた!ってこと。顔はあんまり似てらっしゃらないんですけど。

その後長塚さんのブログを読んだら、以前阿佐スパの舞台に出演した女優さんが番組を見ていて私と同じ感想を持っていたらしい。「普通」ってやつ。
それを聞いた『ビューティー~』に出演している田中哲司さん曰く、「普通ってけなし言葉だよ」だって(笑)
そぉ~かぁ~??ナチュラルでしたって言えば良かったのか?一緒やっちゅー^_^;

私の印象としては脚本も書けば演出もし、俳優もやってる人らしからぬ普通さっていうのかな~
例えば舞台の楽日での挨拶1つとっても全然偉そうじゃなくとっても腰の低い方。
今更ですが、この間の池田鉄洋さんにしても長塚さんにしてもやっぱり見た目だけじゃ判断できませんよね、人って。

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今夜の水曜ミステリー9

『父からの手紙』に漣さんご出演。
檀れいさんのお父さん役って、また綺麗な娘が一人増えましたね♪
但し失踪中らしい。
ザッコのサイトで村田雄浩さんと写った写真を見る限りホームレス風。
タナダユキ監督『赤い文化住宅の初子』の時に似てる・・・

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コブクロ「ALL SINGLES BEST」

コブクロ「ALL SINGLES BEST」
レンタルするつもりが結局買うことに・・・意思よわっっ(苦笑)
今日は朝からこれ流しつつ洗濯。
おかげではかどる!はかどる!
彼らの爽やかな歌声は今日みたいな晴天(関西地区)にピッタリ♪
ところで、ジャケの足跡は黒田さんと小渕さん?

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いただきもの

と言っても頼んだんです私が。
知る人ぞ知る、彦根城築城400年記念祭マスコット<ひこにゃん>
でもね、こんな大きいのくれると思ってなかった。
しかし・・・可愛い・・・
いい歳してと言われようとも、可愛いものは可愛いのさ(^_-)-☆

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ヨーロッパ企画 『火星の倉庫』

なんばのワッハホールにて観劇。

何て言ったらいいんだろう.....
面白かったんですよ、話は。笑う部分だけじゃなく、今声高に叫ばれている“環境破壊”の要素もしっかり入ってるし。
上田誠さんお得意(?)の絡まった糸がほぐれるどころか次から次へと絡まっていくっていうか・・・。
話の持っていき方は決して強引ではなく、自然な流れなのにどんどん混乱していくんです。しこたま笑いました。

ただ、役者さんの演技がどーもしっくりこないんですよね。
これは『サマータイムマシンブルース』をテレビで見た時もそう思ったのですが、
よく言えばナチュラル、悪く言っちゃうと素人臭い。その間を行ったり来たりって感じ?微妙な線上を綱渡りしてるみたいに見えました。
でもこれは上田さんの狙いなのかな?客演を呼ばないで団員だけでやる意味がそこにはあるのかも。
そんな中でも、本多力さんはやっぱり独特の雰囲気持ってました。役者さんにとっては得ですよね、あの雰囲気。映画版 『サマータイム~』(本広克行監督)でも彼は舞台での役をそのまんまやってました。彼しか出来ない役でしたね。

今回初生☆ヨーロッパ企画でしたが、ストーリーによってはまた生で観てみたいと思います。

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漣さん 『交渉人 THE NEGOTIATOR』レギュラー出演!!

ぼや~っとしてたら、漣さん来年1月の連ドラ決まってました(~_~;)

『交渉人 THE NEGOTIATOR』(テレビ朝日系)
2008年1月10日(木)21:00~
http://www.tv-asahi.co.jp/koshonin/index.html

高林静雄警視正役ですって。米倉涼子さん主演。
キャスト見たら またメンバー濃いわ、これが(笑)
あと『京都迷宮案内5』にもゲスト出演かな?同じくテレ朝系。
見る予定ドラマ増えた・・・

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『ガリレオ』 最終章

終わりました。まずますなラスト。
心配していた方向には行かなかったのでホッとしてます←大きなお世話だってば
さすが最終章、脚本は福田靖さんと古家和尚さんの共同執筆、演出は澤田健作さん(西遊記の映画版も監督されてる人)力入ってました。

久米宏氏は・・・あんなもんでしょうか?
本業じゃないし、29年ぶりのドラマ出演だし、百歩譲ろうって感じ。
でも思ってたよりかな~りセリフ多かったですね。
昼間の番宣を録画して見たんですが、ドラマ出演について感想を聞かれ、「感想より、何で断らなかったんだろう?と思った」って言ってました(笑)
そりゃそうでしょーよ。セリフ量半端なかったもん。

しかし、29年前って何のドラマ出たんだ??それが謎。

ドラマは終わりましたが映画化が決まってるからあんまり終わった気しませんね。
毎週見られないだけの話で。
それよか私は、早く知りたい石神のキャスティング・・・

『ガリレオ』オフィシャルサイト

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このミステリーがすごい!2008年版(宝島社)

お世話になってるっていうか、常にチェックしてる雑誌です。
今回20周年ということで、全体が真っ赤でシャーロック・ホームズのシルエットが入っている表紙が書店に並びました。
このところは立ち見ばかりだったのが(失礼!)ソッコー買ってしまいました~。
私をその行動に走らせた理由は

海堂尊(かいどうたける)初の書き下ろし短編

の文字。しかも田口・白鳥シリーズで『このミス』読者だけに・・・とくれば、これ買っちゃうだろが普通(笑)
タイトルは「東京二十三区内外殺人事件」
先日仕事帰りに買ったんだけど、うちに帰るまで我慢できず読み始めた。がしかし、相変わらずの田口&白鳥の会話に外であるにも関わらず爆笑寸前。諦めて帰宅してから一気に読んだ。
いやいや、後半からは加納まで出てきちゃって(彼は『ナイチンゲールの沈黙』で登場)三つ巴。会話の可笑しさたるや並大抵ではありません。もちろん短編とは言えミステリー要素もバッチリ。今度書店に行ったら『ジェネラル・ルージュの凱旋』を買ってしまいそうで自分で自分が怖いっす(ーー゛)

話し雑誌に戻してその他モロモロ、20周年に相応しい内容で読み応えありました。てか、まだ読んでる。
でもって今朝、朝日新聞の読書欄(これまた日々参考にしてます)を見てたら、トーハン調べの週間ベスト10で堂々3位にランクイン。ちなみに7位には伊坂さんの『ゴールデンスランバー』が入ってました。

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舞台 『夢のひと』 (感想)

いやぁ~良かった!!すごく!!
ストーリーはネタバレになるので書きませんが、いっけいさんが昨年の初演を観て升さんに 「もっと色んな人に観てもらうべきだ」と力説した気持ちがよく分かりました。なぜなら私がまさに今その状態ですもん(笑)

大阪2日目、しかも初演と同じ吹田メイシアター。
観客数は多いとは言えませんでした。空席も少し目立ちました。
だからここで敢えて言いたい・・・

これを観ないなんて勿体無い!!!

出演者の皆さんそれぞれに舞台上で自分の役を生き生きと演じられている“地に足のついた芝居”です。
そして、普段演劇を観ない人でも充分にそのメッセージが伝わるお話になっています。
わかぎゑふさんの脚本もマキノノゾミさんの演出も相まって素晴らしい舞台に仕上がっていると思いました。

そして一番の収穫は神田沙也加さん。失礼ながらこんなに舞台合ってる人だとは思いませんでした。
声も良くとおってるし何より可愛い。広島弁も違和感なかったなぁ~。太っ腹な女性をとても気持ちよく演じていました。

これから来年2月にかけて九州⇒東京⇒北海道とロングランで各地を回られるそうです。
是非その目でその耳で舞台の良さを確かめてください。

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舞台 『夢のひと』

わかぎゑふさん原作、マキノノゾミさん演出。待望の再演です。
12月14日(金)大阪の吹田メイシアターを皮切りに、来年の2月までのロングラン公演。前回の公演は大阪のみでしたが、今回はか~なぁ~り色々な所を回るようですよ!!私は2日目吹田観に行きます^o^

この公演あることは知っていましたが当初観るリストには入っていなかったのです。んが!!以下のブログの掲示板に出演者の渡辺いっけいさんよりじきじきの書き込みがありそれを読んで俄然行く気に。単純この上ない私です(苦笑)

風のハルカまとめブログ

大阪は3日間4公演。本日昼の時点ではまだチケットはあるような感触でした。

夢のひと公式ブログ

いっけいさんと升毅さんの舞台初共演~♪今から楽しみで仕方ありません。

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今日の『ガリレオ』

福山さんご要望の久米宏氏ラストで登場!!
どうなんでしょう?このキャスティングは・・・感想は来週最終回見てから書こうと思います。

ところで映画版、石神役は決まったんでしょうか・・・すんごい気になる。

話しガラリと変わって、今日マンションの掲示板に自分が写った写真が貼ってあるのを発見。
消防訓練の写真だった。いつの間に(苦笑)
そう言えば管理人さんがインスタントカメラで撮ってたっけか。
ちなみに胸骨圧迫してる私を背中から撮ってるので顔は分かりませんでした。それだけが救いだよ(^_^.)

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昨夜の『SP』

皆さんご覧になりましたか?
エレベーター内での堤さん達のアクション凄かったですね。
さすが元JACと現V6(笑)
それにしたってあの狭い範囲でやるんだから、相当綿密な打ち合わせしないとできない技でしょうね。
骨の1本や2本折れそうで見ててヒヤヒヤしました。
“手に汗握る”ってこういうこと言う?来週で決着つくんでしょうか。

こういうドラマこそ映画にして欲しいよなぁ~
何と比べてるかは敢えて言わないが(^_^;)

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乃南アサ著 『駆けこみ交番』(新潮文庫刊)

高木聖大という新米警察官が主人公。
前作 『ぼくの町』から何年が過ぎただろうか?
書店で見つけた時には思わず「やった~」と口に出し、小さくガッツポーズまでしてしまった私^^;
本当に大好きなんです、この主人公。

前作もそうですが地元に根ざした派出所が舞台。
決して派手な事件が起こるわけではありませんが、主人公の聖大他先輩の警察官やその他モロモロの登場人物が実に生き生きと描かれていて、本当に目の前で暮らしているかのよう。

そして何より、女性に振られたのがきっかけで警察学校に入ったという人が聞いたら「何じゃそりゃ?」と言われそうな主人公が、色々な事件に遭遇し少しずつ警察官という職業に目覚めていく様が心を打つのです。

今回は様々な事情を抱えた侮れない年配集団<とどろきセブン>の活躍がメイン。彼らと聖大との微笑ましいやり取りもさることながら、そこここに張り巡らされた伏線も絶妙。一気に読ませます。

まだ2作目の高木聖大シリーズ。できれば今後も続けて欲しいシリーズものです。

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高橋一生さんに関する記事独立させました。

今後の展開を考え別ブログ作りました。
ちょっくらハマリすぎの感ありですが、充分自覚してますんでそこんとこ大目にみてね(~_~;)
何しろ気になりだすとトコトン追求するタイプなもんですから。

【Issei Freak】
http://ameblo.jp/issei-freak/

ここはここで維持していきますので今後ともよろしくお願いいたします。

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今日のはなまるカフェ

漣さんがゲストでした。

先日発売されたライブDVDの宣伝だったみたいです。

私は練馬スタジオPACライブの際に買いました。でもまだ見れてません。

ごめりんこm(__)m

このライブ生で見てっからなぁ~。そのうち拝見します。

放送でも言ってましたが、DVDのジャケ写真は長男隼平さん撮影。

で、番組の感想ですが願わくばもうちょっと仕事の話して欲しかったりして(苦笑)

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消防訓練

昨日うちのマンションで、消防署員&認定の救急救命士(薬剤投与などもできる)指導のもと<心肺蘇生>と<AED使用方法>の体験をした。

AEDに関しては本物ではなく訓練用のやつを使ったのだけど、使い方は思ってたより簡単。音声が流れるのでそれに従って操作すれば良かった。

が問題は、AEDや救急車が到着するまでの処置法。

1.まず倒れてる人がいたら呼びかけるのだが、それも最初から大声ではなく小さく→徐々に大きく声をかける。

2.反応がなかったら周りの人に119番通報とAEDを持ってきてもらう指示を出す。この時だが民族性がもろ出るらしい。「誰か!」というと日本人は一斉に退いてしまうので、指さして「あなた●●を持って来てください」とか「あなた通報お願いします」と言うと皆とりあえず動き出すそうだ。分かる気がする^^;

3.次に気道確保。つまり空気の通り道を作ってやり(顎を指で持ち上げる)、息をしているかどうかを耳と肌で確認。

4.息がなかったら心肺蘇生を開始する。まずは人工呼吸2回。そして胸骨圧迫を30回。この胸骨圧迫がきつい。1分間に100回の速度でやるのだけど頭で考えるよりスピードが速いから30回終わると息が上がる。特に女性は。30回終わったらまた人工呼吸2回。つまり人工呼吸2回+胸骨圧迫30回を繰り返すわけだ。計5セットは必要らしい。

5.そうこうするうちAED到着。でもこれで終わりじゃあない。身体に電極のパットを装着している間も心肺蘇生は続ける。AEDから「身体から離れて下さい」という指示が流れるまでは続けなければいけない。

大事なことは『心臓を動かし血液が脳に回るようにすること』なので、人工呼吸は省略可。胸骨圧迫が重要なのだそうだ。

頭では分かっているつもりでも実際、「やってください」と言われると思いっきり順番を忘れる。私は周りの人から声かけてもらってやっとこさ(苦笑)「次なんでしたっけ?」みたいな調子。
でも初めての体験。今までやったことなかったからなぁ~。そんな場面に遭遇したことなかったし。
もし遭遇したら少しでも役立てられるようにしたいと強く思った体験会でした。最後に挨拶までさせられてちょい疲れた(^_^;)

そういえば体験会途中で救命士の方は緊急呼び出しがあり抜けられた。本当にいつどこで誰が助けを求めてくるかわからない。息の抜けない職業だとつくづく思った。あ、でも講習してくれた人めちゃめちゃ面白い人で話うまかったな。救命をとても身近に感じさせてくれた。

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伊坂幸太郎新作と映画化

新作 『ゴールデンスランバー』 が11月30日に発売された。
本屋で思わず買いそうになったけど、ハードカバーはもう無理!!てか、それより先に本棚買えよって感じだよ(苦笑)

映画化が決まった 『重力ピエロ』 のキャスティングが気になって、しばらくやってなかった検索にここ数日走っているが情報なし。
勢いづいて脚本の相沢友子さんのサイトまで覗きに行っちゃったワタシ(笑)
アスミックエースとロボットの第1回共同制作ってことで力入ってんだろうなぁ~きっと。
それに伊坂作品の中でも特に人気高いから、下手なキャスティングしたら非難の嵐かも。
くれぐれも慎重に決めてくれ!と言いたい(^^ゞ

そんなこんなしてるうちに『死神の精度』は公開日決定。来年3月22日。
【Sweet Rain 死神の精度】公式サイト
http://www.shinigaminoseido.jp/

主要メンバー(金城武、小西真奈美、富司純子)もさることながら光石研、村上淳、吹越満の名前に激しく反応。観に行きます、これは絶対。

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